バター犬の舐め犬日誌
バター犬の私は、ご婦人様方にとってただのオナニー道具にすぎません。そんな私の活動日誌です♪
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擦り付けオナニー道具
オナニー道具志願の私は、こんな使われ方も大好きです(*^o^*)♪

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これはもう、舐め犬ではないですね~(^o^A
まさに、擦り付けオナニーの道具です☆
女性様は、丁度良い強さで♪丁度良い場所に刺激が当たるように擦り付けになられています♪
♂の顔がどんなに歪もうが、マン汁やオシッコでビチョビチョになろうが、女性様は知ったこっちゃありません☆
男の顔は、女性様にとってただオ○ンコを擦り付けて気持ち良くなる為の物体にすぎないのですから(*^o^*)



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ボーイッシュ女性様へご奉仕
本日、20代後半のボーイッシュ女性様に5時間ほどご奉仕してまいりました☆

その女性様とは2週間ほど前、某舐め犬サイトで知り合いました。
「見た目かなり中性ボーイッシュで~」
「舐められるのが大好きなんだけどイったりはしないし声もほとんど出さない~」
「満足するまでずっと舐められてたいなー。奉仕してくれる人がほしい今日この頃。」


何回かメールをやり取りして、本日「会おう」と言う事になりました。

待ち合わせ後☆もちろん二人とも目的は一つですので、すぐにホテルへ向かいました。

いらっしゃった女性様は・・・そうですね~わかりやすく例えると、学校でソフトボール部に居そうな女の子(?)って感じでしょうか(^^A


女性様の希望は、ソファーでテレビ見たりしながらとにかく長時間舐められたいとの事でしたが
残念な事にそのホテルにはソファーはありませんでした。女性様は下を全部脱ぐとベットに寝転がられました。私は、すぐに女性様の下に寝転がり、ご奉仕を開始致しました。

メールでも言っていましたが、女性様は「イったりはしないし声もほとんど出さない」との事で
舐めてる最中も、声はほとんど発しませんでしたし、感じてる素振りもありませんでした。
俗に言う「マグロ状態」の女性様でした。
でも、体は時折ビクッビクッと動いていたので感じて下さっていたのではないかと思います(^^

舐め犬志願の人の中には「女性の感じてくれている姿を見るのが好き」って人もいらっしゃると思います。

でも、私の場合はあくまで「オナニー道具志願♪」なのです。
みなさん一人エッチする時って、あんまり声をあげたりしなくないですかぁ?
私の頭の回路では勝手に「あぁ~、今自分はこの女性にとってオナニー道具なんだぁ~♪」
「ただただ、ご主人様が満足するまで舐めさせる道具として使って頂いているんだぁ♪」
と、勝手に変態的妄想を広げてしまうのでした(*^o^*)

そう、変態M♂のバター犬はエッチに関してはバカなほどプラス思考なのです(^o^A

1時間ほど舐め奉仕をしていると、女性様のアソコもかなり濡れてきて
時折、アソコを私の口に押し付けたりして下さるようになりました。
そして、さらにペロペロしていると口の中にマン汁ではない違った風味が・・・

私はすぐに、それがオシッコであると分かりました。

実は、今回の女性様にはメールでも「オシッコ飲ませて下さい」とは一切言っていなかったので
これにはちょっとビックリしました。
今までの女性様も、クンニ中に「オシッコしたい」→「飲ませて」って流れが多かったので(^^A

もちろん、私は無意識に女性様のマ○コに口を付けていました。
すると女性様も、最初はチョロチョロ~っと私の口の中にオシッコをされました。
私は、それを「ゴクッ」と喉を鳴らして飲み込みます。
すると女性様も(この人オシッコも飲めるんだぁ~っと)安心したのでしょう。
次の瞬間、ショォォォォ~私の口の中に大量のオシッコが流し込まれました。

こうして、私と女性様の間でオシッコ出るの合図が決まりました☆
女性様が少しオシッコを出す→クンニ中の私が味を察して女性様のマ○コに口を密着させる→女性様が放尿される。 といった感じです。
この後もご奉仕中、何度も何度も女性様はオシッコをして下さいました。

今回、女性様とはご奉仕中ほとんど会話はありませんでした。
まさに女性様にとって私はM♂(舐め犬)では無く、ただのオナニー道具&便器だったのです。
でもこんな使われ方もいいなぁ~♪と、つくづく思った。舐め犬☆バター犬なのでした(*^o^*)/
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舐め犬専用SNS (バター犬専門店) 開店!
クンニするのが大好きな男性☆舐め犬になりたい♂
クンニされるのが大好きな女性☆舐め犬がほしい女性様
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参加は誰でも自由に出来ますので、クンニ大好きな皆さん♪ぜひ御参加下さいm(_ _)m

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理想のクンニ生活
変態M♂の私は、女性に道具として扱われる事にすごく興奮致します
いつでもどこでも自由に使える舐め犬
こちらが、食事中だろうが睡眠中だろうが余計な気遣いは一切必要ありません。
舐めさせたくなったら、無言で顔の上に跨がり股間に顔を押し付けご利用下さいm(_ _)m

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10年ほど前…②(待ち合わせ)
そんな中、初めて会った娘は、10代の家出娘様でした。
彼女が言うには、いま家出中で友達の家に泊めてもらうつもりで私の住んでる○○市まで来たのですが友達が夜まで出掛けてるというので、夜まで暇を持てあましていたとの事でした。

暇つぶしに、バター犬(オナニー道具)として使っていただけるなんて幸せです

「今日これから会えませんかぁ?」
「夜まで暇なんで、それまでなら舐めさせてあげてもいぃよ♪」
「もし、まだ大丈夫なら電話頂戴 080……」
(この頃は、女性の方からTEL番教えて貰える事も多々ありました)

早速、電話をして待ち合わせの約束をとりつけ、いざ出発です

待ち合わせ場所…
彼女はすぐ目の前に立っていました。
色白で、少しポッチャリの可愛いらしい子だったのを覚えています。

かるく挨拶をかわした後、さっそくへ向かいました。お互い目的は明確ですので
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