バター犬の舐め犬日誌
バター犬の私は、ご婦人様方にとってただのオナニー道具にすぎません。そんな私の活動日誌です♪
ながらクンニに目覚めたきっかけ☆
数年前、1人暮らしの女子大生様に自宅に呼び出されて
舐め犬御奉仕させて頂いた事があるのですが、
その時に女子大生様が
「友達に電話してていい?」
とおっしゃられたので、私も何気無しに
「全然構いませんよ♪」
と返事をし、通話中に舐め御奉仕させて頂く事になりました。

後に、この体験が今のバター犬の性癖の源になる事に・・・

座椅子に座りコタツに足を入れてらっしゃる女性様
私はコタツの対面側から潜り込み、女性様の足の間に、、、
女性様はすでに下半身のみすべて脱ぎ準備万端の状態でしたので
そのまま舐めご奉仕を開始させて頂きました♪
しばらくすると女性様がピッ・・ピッ・・ピッ・・ピッ・・
っと何処かへダイヤルし始めました。
「もしもし~、お疲れ~♪・・・・・」 
話の感じからどうやら大学の女性友達のようでしたが、
あまり聞き耳を立ててるのも失礼と思い
舐め犬として呼ばれてる私は自分の役目に没頭する事に。

5分・・10分・・・頭上でお友達と楽しくおしゃべりしている女性様☆
その間、私は通話相手の方にバレないように息を潜めて
大人しくペロペロ御奉仕させて頂きました。
女性様も楽しく会話しながらも、手持ちぶたさ解消に私の頭を
撫でたり髪をグシャっと掻き上げたり
頭を引き寄せアソコに押し付けて使って下さったりしておりました。

この時に、私の頭の中で
「あ!何かこれいいかもっ♡」
と、めちゃめちゃときめいたのを今でも鮮明に思い出します(*^o^*)


楽しく電話されてる女性様の意識は完全に通話相手の
お友達にいっているはずです。
股の間に挟んでいる私の存在などは、男の人というよりは
単なるクッションのような物
勝手にペロペロしておりますのでお友達との楽しいひと時を
お過ごし下さいませ~m(_ _)m

まさに私の理想のシチュエーションはこれだったのです☆

こうして、現在の

女性のオナニー道具

バター犬

は形成されていったのですね~♪はい☆(*^^*)

tuuwa.jpg


関連記事
コメント
コメント
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2018/02/27(火) 17:37:57 | | # [ 編集 ]
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://bdogpero.blog23.fc2.com/tb.php/156-5a88aca0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック

バター犬の舐め犬生活

(c) 2009 「バター犬の舐め犬生活」All Rights Reserved